昭和52年のスポーツ大会に始まり、大運動会、交流会と名前を変え、現在でも長野県内7つの施設合同で開催されています。利用者様、職員を含め、500名前後の参加者がおり、各施設の交流の場となっています。7つの施設で開催当番は持ち回りになっています。交流会になってからは、簡単なスポーツの他、皆が参加した物作りや、施設の様子の発表など、当番施設により毎年内容が変わり、それも利用者様の楽しみとなっています。

ボール送りや玉入れなどの競技
仮装競技の様子

各施設の皆さんで協力した物作り

色紙を使った貼り絵

手芸に挑戦

競争。どれだけ長く粘度を伸ばせるか

日頃の練習成果を披露

カラオケをした年も

踊りなどの発表

各施設の個性を拝見